マッチング方式 東京モニターガールズ 電マ女子
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つぶやきバニータ

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求人担当さん

年齢
35歳
業界年数
3年
性別
男性
前職
飲食店店長
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バニんたびゅ~
  • 入店歴 1ヵ月
    勤務時間 空いている時
    月収 20万円以上
    目標 安心・安定!
    これから働くあなたにメッセージ
    最初はすごい不安でしたが、実際会ってみたら優しい方ばかりだったので逆に楽しんでいます。
他の女の子のお話
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2018年12月14日(金)00:10

女の子は商品?
 
その考え方、間違うちょりますから
 
 
はじめまして管理人の安川と申します。
 
 
今回は

どうして、風俗にマッチングシステムを採用したの?
 
という点についてお話ししたいと思います。


 
結論を言う前に
 
まず、わたしの経歴からお話ししていきましょう。


 
わたしは地元の長崎で風俗遊びを覚えて

今年で風俗歴30年、風俗業界歴15年になります。
 
業界に入って間もない頃から、

当時、有名なハンドエステ店で面接担当を仰せつかりました。





 
その頃は、1店舗の求人に応募してくる女性が

ひと月に200名近くいて

最盛期には、ほぼ毎日10名近くの女性と面談していましたので



少なく見積もっても


これまでに5,000人以上の女性と接してきたと思います。

 
もしかしたら1万人くらいいるかもしれません。


 


 
面接にくる女の子の7割が1度は風俗経験ありという女の子だったのですが、


一見普通に見える女の子が



ホストクラブに大きな借金をつくっていたり



軽い精神障害を持っていたり



向精神薬を服用していたり




 
何かしら病んでいるというか痛みを抱えていたんです。




わたしは痛いのが苦手で


リストカットの生々しい傷跡が残る腕を目の前に出された時には


背中から血の気が引いて倒れそうになりました。





 
そんな女の子たちを見ている中で






次第にこの業界にあきらめのようなものを感じるようになっていました。



 
それからは、自問自答の日々です。


 
“こん仕事は女ん子の不幸の上に成り立っとるっちゃないか?”
 
“本当に、こいでよかとか?”
 
“こげん仕事に一生ば捧げらるっちゃろか?”




 
思い悩んだ結果、



わたしは逃げるようにして現場を去り、



他の何かを求めて色々なことをやりました。



 
「おいには、他にやるべき天命があるはずばい」


 
そういう思いから、

 
天命を探すための高額なセミナーを受けたり


 
意識のシフトをするためにインドまで瞑想の旅に出たり、



 
ボランティアにはまったり



 
それでも、答えはみつからず、



 
今度は、楽しいことだけを追い求め



 
ゴルフにふけったり


 
酒に溺れたり・・・
 
 
 
 
そんな頃、

ソウルメイトとも呼べる10年来の女友達から電話が鳴り、

恵比寿のレストランでランチをすることにしました。



 
彼女は結婚相談所を経営していて、


口コミで会員さんが増え続けるカリスマ仲人と呼ばれる存在でした。




 
“家族”にコミットのある彼女は、

今の仕事が天職であり、天命に繋がるものだと語ってくれました。




 
確かに仕事の話をしている時の彼女は情熱的で、

自分の会員さんが成婚したときの話をしてくれている最中には

そのときの感動が呼び起こされて涙を流すほどでした。




 
そんな彼女を見て


 
「おいも、仲人んごたる(仲人みたいな)、人が喜ぶ仕事がしたかー」


 
と言うと、彼女が


 
「安川の仕事(風俗)は、素晴らしい仕事だと思うよ。安川の店にいる子たちは、みんないい子ばっかだし、その道を究めればいいじゃん」



 
 
と、わたしに言うんです。




 
わたしから見た彼女は、


社会的にも間違いなく成功者です。





 
その口から、風俗を究めろなんて言葉が出てくるとは思ってもいませんでした。
 
 


 
しかし、彼女の言葉のお蔭で
 
 
“日本で一番おもしろか風俗の店ば創っちゃる”



 
と宣言していた10数年前の言葉が呼び起こされました。



 
 
そして、次の瞬間



 
“お客さんも女ん子も楽しめる店ば創っちゃる”




 
そう決めました。
 
 
 
それからまた探求の毎日です。


 
 
「そもそも風俗店で働く女ん子は何で、風俗ちゅう仕事ば選ぶとやろか?
 
手っ取り早う金ば稼ぎたかけん、ちゅう理由は当然 あるやろうばってん、
 
そいだけじゃなかはず・・・

隠されとる理由は何やろか?」
 
 



 
女の子たちにインタビューを続けるうちに明確に見えたことがありました。


それは、ほとんどの女の子が

 
「本当はエッチなことが大好きだ」



ということです。



 
それだけではなく、もっと深いところに、




「人を喜ばせたい」



という欲求があることもわかりました。
 


 
確かに

エッチなことが大好きで、
これが天職と言っていた
ソープ嬢やデリヘル嬢の友達もいます。
 
 
もう、引退してしまいましたが、
 
その彼女たちは、当時も今も信じられないくらい生き生きとしています。



 
その一方で、
好きなことをやっているはずなのに病んでしまう女の子がいるのはなぜ?



 
その根源が何かは簡単にみつかりました。




それは、


その女性にとって、自分の望んだことと



実際にやらなければならないことの間に



大きなギャップがあり、



そこに葛藤が生まれるからというものでした。



自分が望むような標準的、或いは理想的な

エッチなことと

風俗でやらなければいけないエッチなことは違います。





風俗嬢は、どの相手に対してもお店で決められた基本プレイはやらなくてはいけません。
 
やらない子もいますが、それだとお客様の満足度が下がります。




 
どういう相手に対しても同じサービスができるのが


プロの風俗嬢かもしれませんが、



その前に風俗で働く女性も、女であり人間です。




 
女は女として生理的に


というか本能的に受け入れられない男性というものがありますし、



また、態度や言動から人間的に受け入れられないと感じる相手もいるでしょう。







 
それをわかった上で、女の子にやってもらうのが


風俗の仕事ということもわかりますので否定はしません。





 
でも、それはわたしたちが望む風俗ではありません。



 
わたしたちにとって女の子は商品ではないんです。



 
これは、スタッフ一同に徹底された教育です。




 
お客様である男性からしてみれば



「金払ってるんだから、やることやれよ」



という思いがあるかもしれませんが


 
 
そこに本当の喜びはないと断言します。



 
そういう強制的な風俗のサービスは、わたしたちが望むものではありません。




 
 
マッチングシステムは、そういう発想と「仲人」というキーワードから生まれました。




 
会っていただくのはお互いに求める条件が一致した人同士。


 
そして、会ってからでも、



“やっぱり違う”



と思えば、そこから先は断ることができるのが、マッチングシステムです。



 
 
もしかすると、これは、風俗としては邪道なのかもしれませんが



実際に女の子たちは、このシステムに満足していて


お客様にもこのサービスに満足して頂いています。
 
 
 
だから、これから先もわたしたちは、この道を究めていきます。
 
 
 
貴重な時間を割いて長文をお読みいただき、本当にありがとうございます。
 
皆様が幸せであることを心より願っております。

お店に直接メールをする
「バニラを見た」でスムーズ対応♪
2018年12月13日(木)22:30

女の子は商品?
 
その考え方、間違うちょりますから
 
 
はじめまして管理人の安川と申します。
 
 
今回は

どうして、風俗にマッチングシステムを採用したの?
 
という点についてお話ししたいと思います。


 
結論を言う前に
 
まず、わたしの経歴からお話ししていきましょう。


 
わたしは地元の長崎で風俗遊びを覚えて

今年で風俗歴30年、風俗業界歴15年になります。
 
業界に入って間もない頃から、

当時、有名なハンドエステ店で面接担当を仰せつかりました。





 
その頃は、1店舗の求人に応募してくる女性が

ひと月に200名近くいて

最盛期には、ほぼ毎日10名近くの女性と面談していましたので



少なく見積もっても


これまでに5,000人以上の女性と接してきたと思います。

 
もしかしたら1万人くらいいるかもしれません。


 


 
面接にくる女の子の7割が1度は風俗経験ありという女の子だったのですが、


一見普通に見える女の子が



ホストクラブに大きな借金をつくっていたり



軽い精神障害を持っていたり



向精神薬を服用していたり




 
何かしら病んでいるというか痛みを抱えていたんです。




わたしは痛いのが苦手で


リストカットの生々しい傷跡が残る腕を目の前に出された時には


背中から血の気が引いて倒れそうになりました。





 
そんな女の子たちを見ている中で






次第にこの業界にあきらめのようなものを感じるようになっていました。



 
それからは、自問自答の日々です。


 
“こん仕事は女ん子の不幸の上に成り立っとるっちゃないか?”
 
“本当に、こいでよかとか?”
 
“こげん仕事に一生ば捧げらるっちゃろか?”




 
思い悩んだ結果、



わたしは逃げるようにして現場を去り、



他の何かを求めて色々なことをやりました。



 
「おいには、他にやるべき天命があるはずばい」


 
そういう思いから、

 
天命を探すための高額なセミナーを受けたり


 
意識のシフトをするためにインドまで瞑想の旅に出たり、



 
ボランティアにはまったり



 
それでも、答えはみつからず、



 
今度は、楽しいことだけを追い求め



 
ゴルフにふけったり


 
酒に溺れたり・・・
 
 
 
 
そんな頃、

ソウルメイトとも呼べる10年来の女友達から電話が鳴り、

恵比寿のレストランでランチをすることにしました。



 
彼女は結婚相談所を経営していて、


口コミで会員さんが増え続けるカリスマ仲人と呼ばれる存在でした。




 
“家族”にコミットのある彼女は、

今の仕事が天職であり、天命に繋がるものだと語ってくれました。




 
確かに仕事の話をしている時の彼女は情熱的で、

自分の会員さんが成婚したときの話をしてくれている最中には

そのときの感動が呼び起こされて涙を流すほどでした。




 
そんな彼女を見て


 
「おいも、仲人んごたる(仲人みたいな)、人が喜ぶ仕事がしたかー」


 
と言うと、彼女が


 
「安川の仕事(風俗)は、素晴らしい仕事だと思うよ。安川の店にいる子たちは、みんないい子ばっかだし、その道を究めればいいじゃん」



 
 
と、わたしに言うんです。




 
わたしから見た彼女は、


社会的にも間違いなく成功者です。





 
その口から、風俗を究めろなんて言葉が出てくるとは思ってもいませんでした。
 
 


 
しかし、彼女の言葉のお蔭で
 
 
“日本で一番おもしろか風俗の店ば創っちゃる”



 
と宣言していた10数年前の言葉が呼び起こされました。



 
 
そして、次の瞬間



 
“お客さんも女ん子も楽しめる店ば創っちゃる”




 
そう決めました。
 
 
 
それからまた探求の毎日です。


 
 
「そもそも風俗店で働く女ん子は何で、風俗ちゅう仕事ば選ぶとやろか?
 
手っ取り早う金ば稼ぎたかけん、ちゅう理由は当然 あるやろうばってん、
 
そいだけじゃなかはず・・・

隠されとる理由は何やろか?」
 
 



 
女の子たちにインタビューを続けるうちに明確に見えたことがありました。


それは、ほとんどの女の子が

 
「本当はエッチなことが大好きだ」



ということです。



 
それだけではなく、もっと深いところに、




「人を喜ばせたい」



という欲求があることもわかりました。
 


 
確かに

エッチなことが大好きで、
これが天職と言っていた
ソープ嬢やデリヘル嬢の友達もいます。
 
 
もう、引退してしまいましたが、
 
その彼女たちは、当時も今も信じられないくらい生き生きとしています。



 
その一方で、
好きなことをやっているはずなのに病んでしまう女の子がいるのはなぜ?



 
その根源が何かは簡単にみつかりました。




それは、


その女性にとって、自分の望んだことと



実際にやらなければならないことの間に



大きなギャップがあり、



そこに葛藤が生まれるからというものでした。



自分が望むような標準的、或いは理想的な

エッチなことと

風俗でやらなければいけないエッチなことは違います。





風俗嬢は、どの相手に対してもお店で決められた基本プレイはやらなくてはいけません。
 
やらない子もいますが、それだとお客様の満足度が下がります。




 
どういう相手に対しても同じサービスができるのが


プロの風俗嬢かもしれませんが、



その前に風俗で働く女性も、女であり人間です。




 
女は女として生理的に


というか本能的に受け入れられない男性というものがありますし、



また、態度や言動から人間的に受け入れられないと感じる相手もいるでしょう。







 
それをわかった上で、女の子にやってもらうのが


風俗の仕事ということもわかりますので否定はしません。





 
でも、それはわたしたちが望む風俗ではありません。



 
わたしたちにとって女の子は商品ではないんです。



 
これは、スタッフ一同に徹底された教育です。




 
お客様である男性からしてみれば



「金払ってるんだから、やることやれよ」



という思いがあるかもしれませんが


 
 
そこに本当の喜びはないと断言します。



 
そういう強制的な風俗のサービスは、わたしたちが望むものではありません。




 
 
マッチングシステムは、そういう発想と「仲人」というキーワードから生まれました。




 
会っていただくのはお互いに求める条件が一致した人同士。


 
そして、会ってからでも、



“やっぱり違う”



と思えば、そこから先は断ることができるのが、マッチングシステムです。



 
 
もしかすると、これは、風俗としては邪道なのかもしれませんが



実際に女の子たちは、このシステムに満足していて


お客様にもこのサービスに満足して頂いています。
 
 
 
だから、これから先もわたしたちは、この道を究めていきます。
 
 
 
貴重な時間を割いて長文をお読みいただき、本当にありがとうございます。
 
皆様が幸せであることを心より願っております。

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2018年12月13日(木)20:50

女の子は商品?
 
その考え方、間違うちょりますから
 
 
はじめまして管理人の安川と申します。
 
 
今回は

どうして、風俗にマッチングシステムを採用したの?
 
という点についてお話ししたいと思います。


 
結論を言う前に
 
まず、わたしの経歴からお話ししていきましょう。


 
わたしは地元の長崎で風俗遊びを覚えて

今年で風俗歴30年、風俗業界歴15年になります。
 
業界に入って間もない頃から、

当時、有名なハンドエステ店で面接担当を仰せつかりました。





 
その頃は、1店舗の求人に応募してくる女性が

ひと月に200名近くいて

最盛期には、ほぼ毎日10名近くの女性と面談していましたので



少なく見積もっても


これまでに5,000人以上の女性と接してきたと思います。

 
もしかしたら1万人くらいいるかもしれません。


 


 
面接にくる女の子の7割が1度は風俗経験ありという女の子だったのですが、


一見普通に見える女の子が



ホストクラブに大きな借金をつくっていたり



軽い精神障害を持っていたり



向精神薬を服用していたり




 
何かしら病んでいるというか痛みを抱えていたんです。




わたしは痛いのが苦手で


リストカットの生々しい傷跡が残る腕を目の前に出された時には


背中から血の気が引いて倒れそうになりました。





 
そんな女の子たちを見ている中で






次第にこの業界にあきらめのようなものを感じるようになっていました。



 
それからは、自問自答の日々です。


 
“こん仕事は女ん子の不幸の上に成り立っとるっちゃないか?”
 
“本当に、こいでよかとか?”
 
“こげん仕事に一生ば捧げらるっちゃろか?”




 
思い悩んだ結果、



わたしは逃げるようにして現場を去り、



他の何かを求めて色々なことをやりました。



 
「おいには、他にやるべき天命があるはずばい」


 
そういう思いから、

 
天命を探すための高額なセミナーを受けたり


 
意識のシフトをするためにインドまで瞑想の旅に出たり、



 
ボランティアにはまったり



 
それでも、答えはみつからず、



 
今度は、楽しいことだけを追い求め



 
ゴルフにふけったり


 
酒に溺れたり・・・
 
 
 
 
そんな頃、

ソウルメイトとも呼べる10年来の女友達から電話が鳴り、

恵比寿のレストランでランチをすることにしました。



 
彼女は結婚相談所を経営していて、


口コミで会員さんが増え続けるカリスマ仲人と呼ばれる存在でした。




 
“家族”にコミットのある彼女は、

今の仕事が天職であり、天命に繋がるものだと語ってくれました。




 
確かに仕事の話をしている時の彼女は情熱的で、

自分の会員さんが成婚したときの話をしてくれている最中には

そのときの感動が呼び起こされて涙を流すほどでした。




 
そんな彼女を見て


 
「おいも、仲人んごたる(仲人みたいな)、人が喜ぶ仕事がしたかー」


 
と言うと、彼女が


 
「安川の仕事(風俗)は、素晴らしい仕事だと思うよ。安川の店にいる子たちは、みんないい子ばっかだし、その道を究めればいいじゃん」



 
 
と、わたしに言うんです。




 
わたしから見た彼女は、


社会的にも間違いなく成功者です。





 
その口から、風俗を究めろなんて言葉が出てくるとは思ってもいませんでした。
 
 


 
しかし、彼女の言葉のお蔭で
 
 
“日本で一番おもしろか風俗の店ば創っちゃる”



 
と宣言していた10数年前の言葉が呼び起こされました。



 
 
そして、次の瞬間



 
“お客さんも女ん子も楽しめる店ば創っちゃる”




 
そう決めました。
 
 
 
それからまた探求の毎日です。


 
 
「そもそも風俗店で働く女ん子は何で、風俗ちゅう仕事ば選ぶとやろか?
 
手っ取り早う金ば稼ぎたかけん、ちゅう理由は当然 あるやろうばってん、
 
そいだけじゃなかはず・・・

隠されとる理由は何やろか?」
 
 



 
女の子たちにインタビューを続けるうちに明確に見えたことがありました。


それは、ほとんどの女の子が

 
「本当はエッチなことが大好きだ」



ということです。



 
それだけではなく、もっと深いところに、




「人を喜ばせたい」



という欲求があることもわかりました。
 


 
確かに

エッチなことが大好きで、
これが天職と言っていた
ソープ嬢やデリヘル嬢の友達もいます。
 
 
もう、引退してしまいましたが、
 
その彼女たちは、当時も今も信じられないくらい生き生きとしています。



 
その一方で、
好きなことをやっているはずなのに病んでしまう女の子がいるのはなぜ?



 
その根源が何かは簡単にみつかりました。




それは、


その女性にとって、自分の望んだことと



実際にやらなければならないことの間に



大きなギャップがあり、



そこに葛藤が生まれるからというものでした。



自分が望むような標準的、或いは理想的な

エッチなことと

風俗でやらなければいけないエッチなことは違います。





風俗嬢は、どの相手に対してもお店で決められた基本プレイはやらなくてはいけません。
 
やらない子もいますが、それだとお客様の満足度が下がります。




 
どういう相手に対しても同じサービスができるのが


プロの風俗嬢かもしれませんが、



その前に風俗で働く女性も、女であり人間です。




 
女は女として生理的に


というか本能的に受け入れられない男性というものがありますし、



また、態度や言動から人間的に受け入れられないと感じる相手もいるでしょう。







 
それをわかった上で、女の子にやってもらうのが


風俗の仕事ということもわかりますので否定はしません。





 
でも、それはわたしたちが望む風俗ではありません。



 
わたしたちにとって女の子は商品ではないんです。



 
これは、スタッフ一同に徹底された教育です。




 
お客様である男性からしてみれば



「金払ってるんだから、やることやれよ」



という思いがあるかもしれませんが


 
 
そこに本当の喜びはないと断言します。



 
そういう強制的な風俗のサービスは、わたしたちが望むものではありません。




 
 
マッチングシステムは、そういう発想と「仲人」というキーワードから生まれました。




 
会っていただくのはお互いに求める条件が一致した人同士。


 
そして、会ってからでも、



“やっぱり違う”



と思えば、そこから先は断ることができるのが、マッチングシステムです。



 
 
もしかすると、これは、風俗としては邪道なのかもしれませんが



実際に女の子たちは、このシステムに満足していて


お客様にもこのサービスに満足して頂いています。
 
 
 
だから、これから先もわたしたちは、この道を究めていきます。
 
 
 
貴重な時間を割いて長文をお読みいただき、本当にありがとうございます。
 
皆様が幸せであることを心より願っております。

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店長プロフィール
安川さん

安川さん

年齢 48歳
性別 男性
趣味 乗馬・競馬・ゴルフ・アウトドア・仕事
これから働くあなたにメッセージ
当サービスはマッチングシステムを採用しています。これは、女性にとっても男性にとっても 本当に素晴らしいシステムだと自負しています。
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